ゼンリーはなくなる?なくならない?継続すると言われる3つの理由

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若い世代に大人気の位置共有アプリ・ゼンリー(Zenly)ですが、2022年9月1日にサービス終了を発表!

ゼンリーって本当になくなるの?

公式アカウント、ツイ消ししてるけど継続の可能性は?

など、ネット上で話題となっています!

  • ゼンリーはサービス終了でなくなるのか
  • ゼンリーが継続される可能性について

この2点について、詳しくご紹介します!

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目次

ゼンリーがサービス終了を発表!

2022年9月1日、ゼンリーの日本公式Twitterでは、サービス終了を発表するツイートが・・・!?

ゼンリーサービス終了
出典:Twitter

※2022年9月1日に発表後、現在は削除されています

この発表があっという間に日本中に広まり、ゼンリーのヘビーユーザーからは多くの混乱の声が・・・!

現実を受け入れられない人や、ショックで落ち込む人など、多くの人に影響が出ているようです。

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ゼンリーはなくなる?なくならないと言われる3つの理由

2019年には500万ダウンロードを達成し、日本でも若者を中心に大人気の位置共有アプリ・ゼンリー(Zenly)。

日本公式Twitterから発表後、「ゼンリーって本当になくなるの?」とサービス終了を疑う声があがっています!

ゼンリーのサービス終了
出典:Twitter

ゼンリーがなくならないこともあるのでしょうか?

調べた結果、"ゼンリーがなくならない"可能性がある3つの理由がわかりました!

①公式アカウントのツイ消し

まず、ゼンリーがなくならない可能性がある理由の1つ目は、『公式アカウントのツイ消し』にあります!

2022年9月1日に、ゼンリーの日本公式Twitterから突如サービス終了が発表されましたが、その後すぐツイートが削除されています。

日本版だけでなく、英語圏のゼンリー公式Twitterもおなじ事象となっているようです。

ツイ消しする理由としては、ゼンリーがなくならないことを意味するのか、問い合わせが多すぎて対応できなかったのか・・・?

重大発表を削除したことから、サービス継続する可能性も考えられますよね!

②他企業からの買収

つぎに、 ゼンリーがなくならない可能性がある2つ目の理由は、『他企業からの買収』にあります!

今回のサービス終了の背景として、運営会社の業績悪化や人員削減があると言われています。

そのため、他の企業が買収を名乗り出た場合、ゼンリーはサービスを継続することができます。

そこで名乗り出ていたのが、竹内社長という人物です。

この竹内社長は、全国展開している「りらくる」の創業者にあたる方だそうです!

竹内社長は、「ゼンリーを進化させながら、ユーザーデーターをマーケティング目的として買いたい」と発言しており、ゼンリーの日本での運営会社代表である、長谷川氏にDMされています。

現時点では、まだ返事がきていないようですが・・・。

ゼンリー買収の竹内社長
出典:竹内社長Twitter
ゼンリー買収の竹内社長1
出典:竹内社長Twitter

すでに、具体的な買収条件も設定されているようです。

  • リストラされた人たちもセットで譲渡してほしい
  • ランニングコストは数億数十億は確保している
  • 買収金額はできるだけ安く購入したい

以上のことから、竹内社長がゼンリーを買収してくれることを期待するユーザーが多くいるようです!

この買収が実現することによって、ゼンリーがなくならないといいのですが・・・。

③サービス終了前のアップデート

さいごに、『サービス終了前のアップデート』が実施されたことから、ゼンリーがなくならない可能性があると言われています。

サービス終了発表後のアップデートということで、普通に考えると違和感ありますよね・・・?

ゼンリーのアップデート
出典:Apple Store

サービス終了するアプリに対して、開発が手を加えるとなると、継続する可能性があると期待してしまいますね!

以上の3つの理由から、ゼンリーがなくならないこともあり得るのではないでしょうか?

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ゼンリーがなくならないことを期待する声!

サービス終了の発表後も、ゼンリーのサービス継続を願う多くのユーザーがいるようです!

ゼンリーのサービス終了1
出典:朝日新聞

Twitterから、世間の声をまとめました。

ゼンリーを消すでもなく、代わりのアプリを探すでもなく、ゼンリーから離れられない人たち・・・。

どこかの企業が買収して、ゼンリーがなくならないことを祈ります!

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